コーギーブログ
散歩が好き、食べるのが好き、遊ぶのが好き、そんなウェルシュコーギーペンブロークの生活を写真や文章でお届けします。共働きお気楽夫婦のもとにやってきた 小ぶりでもかわいいコーギーのブログです。胴長短足ユーモラスの体型、ぷりぷりかわいいおしりのウェルシュコーギーペンブロークの魅力をご紹介します。
![]() |
![]() |
![]() |
コーギーの選び方 |
コーギーのブリーダー |
コーギーよくある質問 |
| どのようにコーギーを選べばいいか、ノウハウをお伝えします。 | 初めてコーギーを飼う場合にブリーダー気をつけたいことを紹介。 |
コーギーの説明をよくある質問形式で何でも紹介。 |
コーギーしつけかた
コーギーの場合、メスよりもオスのほうが若干大きい子が多いようです。
オスの場合、子犬のころはそうでもないのですが、成犬になると、オス同士でけんかすることがあるので注意が必要です。
メス同士でもオスほどではないですが、あまり仲がよくない場合が多いようです。初めて犬を飼われるときは、メスの方が飼い易いといわれています。
コーギー外観の特徴
ご存知ですか? ウェルシュ・コーギーには、“ウェルシュ・コーギー・ペンブローク”と“ウェルシュ・コーギー・カーディガン”の2種類がいます。 起源はそれぞれ違う種類のイヌですが、19世紀にさかんに交配されていたことから非常によく似た外観をしています。
コーギーの病気
親バカじゃなくても、愛犬の健康や病気は心配なものですよね。飼い主であれば、誰でも健康で長生きして欲しいと願うものです。
普段の元気な姿を知っているだけに、元気のない姿や、苦しんでいる姿は、出来ることなら見たくない・・・。 それは私たちも、同じです。3匹いるから、1匹くらい・・・なんて思うはずもありません。
コーギープロフィール
コーギーでイメージが強いのはぷりぷり振るおしり。 尻尾のある犬のように、尻尾でその感情を読み取ることはできませんが、尻尾が短いあるいはないので、喜ぶと尻尾を振るようにお尻(と短い尻尾も)をプリプリと振ります。 断尾は、生後1週間程で動物病院で済ませることが多いです。 歴史的背景によってやっていたものが今日まで習慣として定着しただけなので、最近では、動物愛護の観点から尻尾を切らないコーギーも増えてきています。
コーギーの歴史
ウェルシュ・コーギー・ペンブロークは南ウェールズの農家に必要不可欠な牧畜犬でした。
このウェルシュ・コーギー・ペンブロークは牛を誘導する際、牛の蹴りをよけながら脚に咬み付いたりして、要領よく牛を管理することを得意としていたために、時には羊やウェルシュ・ポニーの群れの管理も任されるなど、見た目とは違って非常に優秀な犬でした。
| 2007/2/28 | コーギーブログh1・h2を変更しました。 |
|---|---|
| 2007/2/5 | コーギーブログトップページレイアウトを変更しました。 |
| 2007/1/25 | コーギーQ&Aを追加しました。 |
| 2007/1/5 | コーギーの病気を追加しました。 |
| 2006/12/25 | コーギーブログトップページレイアウトを変更しました。 |
| 2006/12/20 | コーギーの歴史を更新しました。 |
| 2006/12/19 | コーギーブログ完成しました。 |









